4LDK

4LDKのすすめ

4LDK LIFE

「4LDK」が叶えるゆとりと多彩なライフスタイル。

将来的な視点で考えてみても、4LDKがオススメです。ゆとりある暮らしを叶えることはもちろん、ライフスタイルの変化に柔軟に対応できるなど、末永く豊かな住まい方が実現できます。

POINT 1

首都圏において供給が少ない、希少ともいうべき4LDKの住まい。

土地価格、建築資材・建築費の高騰など複数の原因がありますが、首都圏分譲マンションの平均専有面積は縮小傾向。それに比例にして、4DLKの供給も年々減少しており、2023年度の首都圏においては全体の4.7%しか供給されておらず、今後ますまます希少となると推測されます。

〈 首都圏1都4県の4LDK比率 〉
  • 埼玉県
    9.5%
  • 茨城県(ル・サンクつくば並木除く)
    13.3%
  • ル・サンクつくば並木
    50%
  • 神奈川県
    8.5%
  • 東京都
    2.8%
  • 千葉県
    7.2%

※MRC調べ(2023年1月~2024年2月15日までの販売物件のみ抽出)

POINT 2

住まいに求める条件が変化。これからは4LDKの“広い家”へ。

ここ数年の新築マンションの面積を比較すると、60㎡台と70㎡台が大部分を占めており、80㎡以上の住まいは供給が少ないという現状。しかし、ライフスタイルの多様化に加え、生活様式やライフスタイルが変化したことで、広いリビングや部屋数、収納量など、「広さ」を基準にした住み心地の向上が求められています。

〈 首都圏1都4県の平均専有面積 〉
  • 埼玉県
    63.32㎡
  • 茨城県(ル・サンクつくば並木除く)
    72.32㎡
  • ル・サンクつくば並木
    87.4㎡
  • 神奈川県
    63.32㎡
  • 東京都
    67.18㎡
  • 千葉県
    68.99㎡

※MRC調べ(2023年1月~2024年2月15日までの販売物件のみ抽出)

POINT 3

ライフスタイルに合わせて
自由に変化するのが4LDKの魅力。

ご家族が増えたり、お子さまの成長に合わせて物が増えたり。ゆくゆくはお子さまが自立してご夫婦お二人の生活になたりとライフスタイルは変化していきます。ゆとりある4LDKプランなら、その変化に柔軟に対応できるため、買い替えることなく住まい続けることができるため安心です。

※対象期間:発売が(2023年1月~2024年2月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内)、MRC入力ベースで1期・新規発売が1995年1月以降の物件のみ、表示数値は本調査段階におけるMRC補足・入力済みの数値、データ資料:MRC・2024年3月号、作成2024.04.01(有)エム・アール・シー

“ゆとり”と“+1ROOM”

4LDKプランならではの多彩な魅力。

広々としたリビングをはじめ、各居室もゆったりと。さらには、豊富な収納スペースも確保。そして「+1部屋」のゆとりにより、ライフスタイルの幅が広がります。

随所に大容量の収納スペース。
住まいの随所に機能的かつ大容量の収納スペースを確保しています。家族の成長に比例するように物は増えていくもの。それらがすっきり片付き、ゆとりある美しい住空間を叶えます。
  • 納戸
  • 下足入
自由に空間演出ができるウォールドア。
リビングに隣接する洋室にはウォールドアを採用しています。ウォールドアを開放すれば、リビング・ダイニングと一体となった広々空間として利用可能。閉めれば、居室として活用できるなど自由な空間演出が可能です。
  • OPEN
  • CLOSE
+1ROOMが叶える、新しい暮らし方。
+1ROOMがあることで暮らし方の選択肢は大きく広がります。ライフスタイルの変化に柔軟に対応できることはもちろん、家族みんなのそれぞれの個性を大切にでき、将来的な両親との同居など様々な暮らし方が可能になります。
  • 子ども部屋

    将来お子さまが増えた際も、お子さまそれぞれに自分の部屋を与えることができます。

  • 収納(ドレッサールーム)

    家族の成長に伴い物は増えていくもの。そんな時は、1部屋をドレッサールームにすることもできます。

  • ゲストルーム

    ご両親や友人が遊びに来られた時、ゆっくりと泊まれる客間としても活用できます。

  • ご両親の部屋

    +1ROOMがあれば、将来、ご両親と同居する必要に迫られた場合も安心です。

  • ワークスペース

    在宅勤務時の作業やオンライン会議も、個室空間があれば仕事に集中できます。

  • ホビールーム

    こだわりのスクリーンやプロジェクター、スピーカーなどを置いて映画などを楽しむことができます。

  • フィットネスルーム

    ヨガマットなどを置いて、エクササイズやワークアウトなど家族専用のスタジオとして活用できます。

  • アイディア空間

    勉強机とベッドを置いた子供部屋とは別の、お子さま好奇心を育てる空間として利用することもできます。

  • ※掲載の写真はモデルルームJタイプを撮影(2024年4月)したものです。家具、備品等は配置例を示したもので価格には含まれません。また、オプション、設計変更仕様が含まれています。あらかじめご了承ください。